大手企業で3か月のインターンシップができるチャンス!!

ワーホリがそろそろ終わってしまう・・・このまま帰国した後どうしよう???
現在学生ビザでここにいるけど、もうレストランなどで仕事をするのはちょっと・・・キャリアを作りたい!!
オーストラリアの大手企業で働いてみたい!!・・・などなど
そんなお悩みの方にオーストラリア留学ネットワークJEICのおすすめプランがございます!!

シドニー・メルボルン・ブリスベンにございます、
ヨーロピアンや南米の生徒に大人気の、母体の大きなビシネススクールの下記のコースに
52週通学すると、なんと3ヵ月のインターンシップが無料でできます!!

【Accounting】
Certificate Ⅳ in Accounting 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$250
Diploma of Accounting 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$250
Advanced Diploma of Accounting 52weeks  $1,500(1ターム)+教材費$250
【Business】
Certificae Ⅳ in BusinessAdministration 26weeks $1,500(1ターム)+教材費$250
Diploma of Business 26weeks $1,500(1ターム)+教材費$250
Advanced Diploma of Business 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$250
下記シドニーのみ
【Marketing&Communication】
Certificate Ⅳ Marketing&Communication 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$150
Diploma of Marketing&Communication 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$150
Advanced Diploma of Marketing&Communication 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$150
【Business】
Certificae Ⅳ in Business 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$150
Diploma of Project Management 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$150
Diploma of Leadership&Management 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$150

この学校のすごいところはなんと、インターシップ先が大手企業ばかり!!!
(〇〇〇銀行や日本の一流企業のオーストラリア支店など)
現地のオーストラリア人でさえゲットすることが難しいぐらいの大手で働けるチャンスです!!

無給にはなりますが、企業に気に入ってもらえればそこで仕事をGETできる可能性や、
日本に帰国した際の就職活動でも有利になるかもしれないなど、ただ学校に行くだけではなく、
目の前のチャンスをつかみに行ける可能性がありますよ!!
学校のお手配・学生ビザの代行費用もちろん無料です!!
しかも、豪華な内容のワークショップも無料で参加できます!!

【魅力満載の無料ワークショップ】
①Hospitality | Thursday and Friday (1:00pm – 2:30pm)
正しいワインのサーブ の仕方、テーブルセッティング、英語でのオーダーの取り方、ホスピタリティに関する用 語など、ホスピタリティ業務全体のワークフォローから専門的な知識・実践的スキルが学べます。木曜日、 金曜日の二回の受講でCertificateが取得可能です。
②20分間のプライベートレッスン | Everyday (1:30pm – 3:30pm)
毎日開講(月~金)プロフェッショナルな教師との20分間の無料プライベートレッスン。英文書類 やエッセイの添削、英会話(リスニング・スピーキングの練習)、様々な英語での表現方法のトレーニングな ど、クラスレッスンでは得られない集中された特別な時間を得ることができます。
③Work-ready Skills | Thursday (1:00pm – 2:00pm)
ローカル企業就職に効果的なレジュメ(履歴書)の書き方、オーストラリアの基準に則ったカバレターの作 成方法などが学べます。電話応答に必要なコミュニケーションスキルの育成、実際の面接に備えた練習 なども講座内で行います。

英語力が心配な方はカリキュラムがしっかりした付属の語学学校もございますのでご安心くださいませ♪
詳しくはお気軽に弊社までお問合せくださいませ!!

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TAFE Queensland の人気のコース♪

TAFE クイーンズランドから今年の9月10月開始のコースのご案内をいただきました!!

TAFEとは?

オーストラリアの各州政府が運営する公立の専門学校です。TAFEのキャンパスはオーストラリアに200以上にのぼり、コースも数週間で終わる短いコースから3年に及ぶコースまで様々です。
TAFEは大学と並ぶ職業訓練専門の教育機関なので、留学生だけでなく数多くのオーストラリア人の学生が学んでいます。
専門学校との違いは、実際に仕事で使える実践的な専門知識や技術を学ぶことが出来、さらに大学編入が専攻コースにより可能です。
また、テイフで取得できる資格や学位は、オーストラリア国内だけでなく海外からも認知されており、高く評価されています。また、TAFEから認定されたエージェントしかご紹介ができませんので、是非弊社へお任せください!!


September & October 2017 Intakes
コースの一部ですが人気のコースをご紹介いたします♪

シドニー桜まつり開催!!

G’day!

毎年恒例のシドニー桜まつりが今年もオーバンという場所で開催されます。
Two girls holding hands beneath blooming cherry blossoms

日本ならではの桜をオーストラリアのシドニーでも見れるとは嬉しいですね!

オーバン・ボタニック・ガーデンズで

8月18日(金)~8月27日(日)の10日間行われます。

居酒屋などの日本食の出店もあり、琴などの日本伝統音楽の祭典から、折り紙まで多彩な内容となっております!

詳しくはこちらのサイトをごらんください。

http://www.cumberland.nsw.gov.au/sydneycherryblossomfestival/

みんなで桜祭りに行きましょう!!

*イベント名:シドニー桜まつり

*期間:8月18日(金)~8月27日(日)

*会場:Auburn Botanic Gardens, Chiswick and Chisholm Rds., Auburn NSW

 

Greenwich Sydney校に行ってきました!!

G’day!!冬でも最近は暖かいSydneyからこんにちは!!

さて、

日本人率もシドニー校で14%、メルボルン校で16%となっており、
クラスで日本人が沢山いるという状況がありません。
それでいて、国籍ミックスが均等にされているので、どの国が多いとかがあまりなく、
色々な国の方とお友達になれますよ。
ある日本人の方から聞いた話では別の語学学校ではクラスにタイ人がほとんどのクラス
だったとのこと。
そういったことは全くありませんのでご安心を!!

さて、学校の様子を写真でごらんあれ~!!

入り口はこんな感じです。ホテルみたいなエントランスですよね。

そしてこちらが受付

受付の方が対応してくれますよ!

受付を抜けていくと、クラスルームが沢山あります。
この学校の良いところが、ガラスの壁で丸見えの教室。
楽しい授業の雰囲気がよくわかります。

ノーティスボード(お知らせボード)

学生たちは何か聞きたい事があると、こちらの機会から予約をして担当者と話をすることが可能です。(日本人担当者在籍)
クラスに関する疑問点や不安点何でも相談しちゃいましょう!

とっても素敵なグリニッチ!!
語学学校だけでなく、マネージメントカレッジも同じ校舎内に併設されておりますので、英語力をつけた後にマーケティングやビジネスを学ぶのもありですね!
ちなみに2017年度は日本人対象にした入学プロモーションを行っております。

シドニー校 

昼間のコース

1-12週間 $340/週

13-23週間 $325/週

夕方のコース

$230/週

ワーキングホリデーの方スペシャル!

17週 $325
※16週で1週間プレゼント
※入学金免除
※昼間のコースのみ

 

みんなでGreenwichに行ってぺらぺらになろう!!

オーストラリアに留学中に旅行すべきおすすめの場所

せっかくオーストラリアにいるなら、オーストラリアだけじゃなく、
日本からだと躊躇しそうな近隣国も行ってみたい!!と思いませんか???

1)バヌアツがおすすめ

 

シドニーから約3.5時間で行ける南の島。時差もほとんどなく、物価も安く、
手付かずの自然が残る美しい島々からなる国で、旅行で行った際には美味しい
バナナやココナッツなどの南国のフルーツやタロイモや魚、ロブスターなどの
素朴で温かい島の料理を食べ、スローライフを体感する事が出来ます。
日本からの直行便はないので、オーストラリアにいるうちがチャンスですね!!

 

 

2)バリ島がおすすめ

 

オーストラリアへのワーキングホリデー中に行く別の国で人気のインドネシアのバリ島。
シドニーから約6時間半で直行便ありです。時差は2時間ほどです。日本人観光客も多いため日本語も通じます。バリ島は、物価も安く、海がきれいなのでサーファーにも人気の国です。
ヨガやエステなどをして自分を癒す女子も多いそうです。

 

3)フィジーがおすすめ

オーストラリアからであれば、格安航空会社、いわゆるLCCも飛んでいるフィジー。飛行時間3時間50分です。日本から遠い南の島へこんなに安くいけるチャンスは、きっともう二度とありません。だからこそ、絶対に行っておくべき国です。現地は物価も安いですし、独特の文化にもぜひ触れていただきたいです。毎年星を見に行く友人がおりますが、絶景だそうです。

定番のニュージーランドも素敵ですが、近隣国でも日本からだと遠いところや直行便がないところに
行き思い出を作れたいいですよね!!

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英語を勉強する上で大切なこと

Hi there!!私の友人のお話しです。
「ミックスベリージュース」を
注文しようと試みたときの会話です。

彼女:「Can I have a mix berry juice, please?」

店員:「I’m sorry?」

彼女:「えっと・・・。Mix berry juice.」

店員:「Pardon?」

彼女:「ベリー・・・・。(超小声)」

店員:「What?」

彼女:「・・・・・(泣)。」

その後、メニュー掲示板を指さすことで、なんとか注文を終えた彼女ですが、
自分の発音が悪かったから通じなかったんだとショックを受けたようです。

このように、相手に聞き返されると
「自分の英語が悪かったのではないか・・・」と思ってしまう。

これは、私たち日本人によくありがちなことですよね。

自分の英語が通じないと途端に声が小さくなったり
自信をなくし怖がったりするのです。

しかし、そこはひるまずに強気で話せばOKです!!!!

聞き返されても、堂々と
「大きい声でゆっくりと」何度もチャレンジしましょう!!

つまり、さっきの会話だと
「相手の聞き取りが悪いんじゃないか?」
程度に思っておくことが重要なんですね。

そのあたりの意識を変えるだけでも
グッと英語の世界に近づくはずですよ。

世界の英語力ランキングで日本は何位???

英語教育大手の“EF English First”が行った

「世界の英語力ランキング」で各国の英語力が明らかになりました。

 

 

気になる、ランキングTOP10 は、以下の通り。
1位:オランダ
2位:デンマーク
3位:スウェーデン
4位:ノルウェー
5位:フィンランド
6位:シンガポール
7位:ルクセンブルク
8位:オーストリア
9位:ドイツ
10位:ポーランド
・・・いかがですか?

ちなみに、気になる日本の順位は、、、

72カ国中 35位。

能力レベルは「低い」と認定され
昨年の「標準的」から陥落する結果に終わりました。

「裕福で発展した国にも関わらずグローバル社会で必須となる国民の英語力の向上に
苦心している国はヨーロッパ諸国と比較して稀なケースといえる。」

とのコメントもあり残念な結果となっています。
なぜ、このような結果になってしまったのか?
その理由の大きな原因の1つは、

「文字情報に頼りすぎている」ということが考えられます。

実は、北欧の国々では、英語圏のテレビなどに『吹き替えがないこと』が一般的です。

日常から文字に頼らずに英語を「耳から理解する」という機会が多いのです。

一方、私たち日本人はどうでしょう。

テレビで洋画が放送されるときは、必ず日本語吹き替えで放送されていますよね。

さらに、洋画に限らず、音声教材を使った学習をしていても
『目』で英文を確認しないと落ち着かないのではないでしょうか。
つまり、字幕をみたり、英文を確認したりと目からの情報に頼りすぎていて、

「耳から英語を聞く時間」

が圧倒的に少ないのです。
しかし、実際の英会話というのは「音」で成り立っています
当たり前ですが、会話中に文字など出てきません。

耳から聞こえてくる情報を即座に理解して、返答をしなければいけません。

そのため、文字情報に頼った学習を続けていると
耳から英語をキャッチして頭で理解するという訓練ができないので、、、
・会話のスピードについていけない
・相手が何を言っているのかわかならない
・とっさに英語で答えらえない
という状態になってしまうのです。・・・さて、あなたは、どうでしょう。

目で英文を確認しないと落ち着かない何てことはありませんか?

もし少しでもそう感じるのであれば、いますぐに「耳から英語を理解する訓練」
を学習に取り入れることをお勧めします。

↓参考YOUTUBE

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オーストラリアへ留学【都市選び編】

Hi there!!
オーストラリアへの留学を決めたのはいいけれど、どこの都市が自分に合っているかよくわからない・・という方は多いと思います。
本日はそんな方へご参考になるよう各都市の特徴をまとめました!!

【シドニー】

オーストラリア最大の経済都市になります。様々な国からの留学生が集まるため、比較的どの学校も国籍バランスが良いです。学校の数が多いため、自分の予算や興味のある分野など選択肢が幅広いのも留学生に人気のポイントです。
また、気候が温暖のため1年中過ごしやすく、シティーなどの中心部から電車やバスを利用し30分ほどで有名なボンダイビーチやマンリービーチに気軽に行くことができることや、
ブルーマウンテンや国立公園など都会にいながら気軽に大自然に触れることができるため、ワークライフバランスを保つこともできることも魅力の一つです。

 

【メルボルン】

古き良きヨーロッパの街並みが残され、世界一住みやすい都市のランキングに常に上位をキープしている都市になります。1日の中に四季があるというぐらい寒暖の差が激しく、冬はとても寒いですが、カフェ文化が根強いため街中にはおしゃれなカフェが沢山あり、美味しいコーヒーを味わうことができます。学校の数はこの数年で増え続けておるため、昔よりもリーズナブルな学校や工夫された授業内容の学校が増えました。
国籍バランスは南米からの留学生が少し多いぐらいで比較的日本人は少ないです。
有名な観光地は絶景のグレートオーシャンロードなどが有名です。

【ブリスベン】

オーストラリア第3の都市であり、クイーンズランド州の州都です。自然が豊かで年中温暖な気候が特徴となっており、近代的なビルと歴史的な建築物が織りなす美しい街並みでゆったりと過ごすことができます。おしゃれなカフェやレストランが充実しており、シドニーと比較すると落ち着いた雰囲気のため、腰を据えてしっかりと勉強しながら生活を楽しみたい人におすすめの都市です。街中は近代的な建物が立ち並びますが、少々郊外に足を伸ばせば自然あふれる環境で動物に触れ合う事ができる環境です。年中温暖なため、語学学校でもアクティビティを組み合わせたプログラムが多いのも特徴的です。

【ゴールドコースト】

年間を通して気候が温暖で、日本人が多く観光に訪れるところでもあり、人々は親日的です。
「サーファーズパラダイス」などの美しいビーチが有名で、オージーにとっても人気の観光地になっています。観光業が盛んなので、TAFE(テイフ)と呼ばれる専門学校などではホスピタリティーという接客業のコースが充実しています。
語学学校の場合は、午前中に英語を勉強し、午後にはマリンスポーツを行うというコースもあります。サーファーにとっては一度は行ってみたい場所。朝、授業前に波に乗ってから学校へ行く…という夢のような生活ができます。大きなショッピングモールも幾つかありますので、お買いものを楽しむこともできます。

【ケアンズ】

ケアンズは、オーストラリア大陸の北東に位置する港湾都市となっており、亜熱帯地域のため年中トロピカルな雰囲気が漂います。有名なグレート・バリア・リーフや世界最古と言われる熱帯雨林などの世界遺産への玄関口となっており、重要な観光拠点として人気のある都市です。都市自体の規模は決して大きくありませんが、大自然に囲まれているためマリンスポーツやアウトドアを楽しむことができます。シドニーなどの都市圏に比べると生活費も安いため、ゆったりとした生活ができます。

【パース】

Western Australia(西オーストラリア州)州都であり、オーストラリア第4の都市になります。
世界有数の美しい街、住みやすい街と言われており、また近年、豊富な天然資源を元に目覚ましい経済発展を遂げております。市街地はビジネスビルや商業施設が集まり、市内中心部の移動は「キャット」と呼ばれる無料のバスが利用できます。日本ではマイナーな留学先ということもあり日本人が少ない環境を望む留学生にお勧めの都市になります。また、観光地ではないので都市の中心街でも落ち着いた雰囲気のため長期で留学されたい方にもおすすめです。

【まとめ】
■語学学校が安い都市→シドニー
■アルバイトが多い都市→シドニー
■寒いのが苦手の方→ケアンズ
■日本人が少ない都市→パース
■暑いのが苦手→メルボルン
■都会すぎず、田舎すぎないところ→ブリスベン・ゴールドコースト

是非、ご自分の目標が果たせそうな都市を選ぶときにご参考ください♪

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海外でのトラブル事例!!

G’day!!!

本日は、みんなが気になる、オーストラリアでのトラブル情報です!!

今回の内容は日本人によくある問題です。滞在が長期になるにつれて、ご自身で探されたシェアハウスなどでも

色々な問題がございます。すべてははっきりとNOと答えたり、事前のしっかりとした調査により未然に防げることがほとんどです。

日本という国は大変豊かで安全な国です。その中で育ってきた私たちには他の国の方と比べて危険察知する認識がかなり低いです。

さあ!それではいってみましょう!!

  • お金を貸してもらえないかと友達から言われた。

日本人はお金を持っているイメージがあるそうです。しっかりとNoと伝えて、必要最低限以上の現金は持ち歩かないなど心がけましょう。
お金を返すと言われて貸したが帰ってこないことのほうがほとんどです。

  • 貴重品の紛失・盗難

ショッピング中にバックなどを手元に持っていなかったり、ビーチで海から上がったら置いてあった荷物が無くなっていたりと、
観光地のシッピングセンターやビーチ近くの警察には、そのような訴えをしてくる日本人が多くいます。
高価なものを持ち歩かない、荷物など大切なものをいつも自分の体から離れないように心掛ける、
椅子にかけたりしないなどの注意をすれば、この置き引き、スリの問題の殆どが避けられるものです。

もしもの場合に備えてこれらの情報は持っておきましょう。

①現地の友人・ホストファミリーの連絡先

② 保険会社の連絡先

③クレジット会社の連絡先(カードを停止してもらうため)

④留学エージェントの連絡先と所在地

⑤パスポートの旅券番号(これがあると再発行が格段に楽)

⑥日本領事館の連絡先

  • セクハラをされる

日本人女性はオーストラリアで大変モテます。道端でよく男性から声をかけられ、近くに住んでいるから部屋に来ないかなどと軽く誘ってきます。はっきりとNoと言わないとずっと横をついてまわられることも。
日本人の空気を読む習慣がオーストラリアにはあまりありません。
日本人特有の嫌でも笑顔で対応していると、OKだと思ってしつこく誘ってきますので気を付けましょう。
また、よくホストファミリーのお父さんからセクハラをされたというのがありますが、
オーストラリアの文化は人との距離がとても近いです。ハグやほっぺにキスはよくある挨拶です。でもこれは文化とかではなく常識を超えているや、もし自分が嫌と感じればそれはセクハラになります。友達やエージェントに相談するか、はっきりとホームステイファミリーに伝えること、また直に言いづらければ、エージェントを通して伝えてもらうや、ホームステイ自体をを変えてもらうなどしてもらいましょう。

  • ホームシックになる

実はよくある問題です。短期の滞在の場合はあまりホームシックにはかからないかもしれませんが、長期になってくると日本の生活、言語、習慣、家族、友達、すべてが恋しくなります。乗り越えなければいけないのですが、どうしようもない場合は帰国される方もいらっしゃいます。
その際に学校にお支払いされた授業料は返金されませんのでお気を付けください。
私がお勧めしているのが、一人や二人でも同じ環境にいる日本人のお友達を作る事。
英語を勉強しているので、できるだけ日本人と話をしないと心がけている方もいらっしゃいますが、
母国語で話をするというのはとても安心します。または家族に電話をする。
日本の番組をインターネットで見る、日本食レストランに行くなど、日本語、日本の環境に少しだけ自分を戻してあげると大変心が安らぎます。

  • テロがないか心配

最近はいろいろなところでテロのニュースを見ますが、オーストラリアでテロが無いか心配とおっしゃる方が多くいらっしゃいます。

実際に2014年12月にシドニーのLindt cafeではイスラム教の男性がお店にいた18人を人質にした事件がありました。この事件で2人が亡くなられました。この事件後、オーストラリアはテロ撲滅のため、空港での入国審査が厳しくなり、ビザ取得も難しくなってきております。

3か月以上の長期滞在の方の為に「在留届」の申請をお勧めしますが、こちらは短期でも登録が可能です。もし疑わしい事件、事故が起こりうる場合は外務省から登録したメールアドレス宛に注意を促すメールが届きます。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/

また在シドニー領事館では休日や夜間の閉館時間でも緊急ため電話対応を行っていますので

ぜひ連絡先と所在地をご確認ください。

http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm

ぜひ上記内容をご活用いただいて、楽しい留学にしましょうね!!

 

【シリーズ・英語学習について】その3-モチベーションアップ☆著名人の英語勉強法

Hi there!!東京オフィスよりお送りします。
夏に向けて人生初の6パックになってみようと思い、ボクシングを始めました。
しかも、とうとうプロテインにも手を出してしまったので、きっとあと2週間後にはこうなっていると思います。

 

ボクシングとは奥の深いスポーツだということに気付きました。
『己に負けてはそこに勝利はない』という精神のもとで全力で戦うんですよね。
私はこの言葉が大好きで、英語学習で悩める方へモチベーションアップのため、
本日は著名人の英語力とその学習エピソードのまとめをご紹介いたします!!

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宮里選手はスピードや会話表現もネイティブに近いですね本当に。

そして、英語の名言集もあなたのモチベーションをあげてくれます!!

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7番のマイケル・ジョンソンの言葉が一番好きです。

The only one who can beat me is me.(勝利とは己に勝つこと)
人は人に成長させられる・・・・壁にぶつかった時、負けそうな時は、
他人の力を借りても良いと思います。

Keep Smiling
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