オーストラリアに留学中に旅行すべきおすすめの場所

せっかくオーストラリアにいるなら、オーストラリアだけじゃなく、
日本からだと躊躇しそうな近隣国も行ってみたい!!と思いませんか???

1)バヌアツがおすすめ

 

シドニーから約3.5時間で行ける南の島。時差もほとんどなく、物価も安く、
手付かずの自然が残る美しい島々からなる国で、旅行で行った際には美味しい
バナナやココナッツなどの南国のフルーツやタロイモや魚、ロブスターなどの
素朴で温かい島の料理を食べ、スローライフを体感する事が出来ます。
日本からの直行便はないので、オーストラリアにいるうちがチャンスですね!!

 

 

2)バリ島がおすすめ

 

オーストラリアへのワーキングホリデー中に行く別の国で人気のインドネシアのバリ島。
シドニーから約6時間半で直行便ありです。時差は2時間ほどです。日本人観光客も多いため日本語も通じます。バリ島は、物価も安く、海がきれいなのでサーファーにも人気の国です。
ヨガやエステなどをして自分を癒す女子も多いそうです。

 

3)フィジーがおすすめ

オーストラリアからであれば、格安航空会社、いわゆるLCCも飛んでいるフィジー。飛行時間3時間50分です。日本から遠い南の島へこんなに安くいけるチャンスは、きっともう二度とありません。だからこそ、絶対に行っておくべき国です。現地は物価も安いですし、独特の文化にもぜひ触れていただきたいです。毎年星を見に行く友人がおりますが、絶景だそうです。

定番のニュージーランドも素敵ですが、近隣国でも日本からだと遠いところや直行便がないところに
行き思い出を作れたいいですよね!!

ページのトップへ無料お問い合わせお申し込み

英語を勉強する上で大切なこと

Hi there!!私の友人のお話しです。
「ミックスベリージュース」を
注文しようと試みたときの会話です。

彼女:「Can I have a mix berry juice, please?」

店員:「I’m sorry?」

彼女:「えっと・・・。Mix berry juice.」

店員:「Pardon?」

彼女:「ベリー・・・・。(超小声)」

店員:「What?」

彼女:「・・・・・(泣)。」

その後、メニュー掲示板を指さすことで、なんとか注文を終えた彼女ですが、
自分の発音が悪かったから通じなかったんだとショックを受けたようです。

このように、相手に聞き返されると
「自分の英語が悪かったのではないか・・・」と思ってしまう。

これは、私たち日本人によくありがちなことですよね。

自分の英語が通じないと途端に声が小さくなったり
自信をなくし怖がったりするのです。

しかし、そこはひるまずに強気で話せばOKです!!!!

聞き返されても、堂々と
「大きい声でゆっくりと」何度もチャレンジしましょう!!

つまり、さっきの会話だと
「相手の聞き取りが悪いんじゃないか?」
程度に思っておくことが重要なんですね。

そのあたりの意識を変えるだけでも
グッと英語の世界に近づくはずですよ。

世界の英語力ランキングで日本は何位???

英語教育大手の“EF English First”が行った

「世界の英語力ランキング」で各国の英語力が明らかになりました。

 

 

気になる、ランキングTOP10 は、以下の通り。
1位:オランダ
2位:デンマーク
3位:スウェーデン
4位:ノルウェー
5位:フィンランド
6位:シンガポール
7位:ルクセンブルク
8位:オーストリア
9位:ドイツ
10位:ポーランド
・・・いかがですか?

ちなみに、気になる日本の順位は、、、

72カ国中 35位。

能力レベルは「低い」と認定され
昨年の「標準的」から陥落する結果に終わりました。

「裕福で発展した国にも関わらずグローバル社会で必須となる国民の英語力の向上に
苦心している国はヨーロッパ諸国と比較して稀なケースといえる。」

とのコメントもあり残念な結果となっています。
なぜ、このような結果になってしまったのか?
その理由の大きな原因の1つは、

「文字情報に頼りすぎている」ということが考えられます。

実は、北欧の国々では、英語圏のテレビなどに『吹き替えがないこと』が一般的です。

日常から文字に頼らずに英語を「耳から理解する」という機会が多いのです。

一方、私たち日本人はどうでしょう。

テレビで洋画が放送されるときは、必ず日本語吹き替えで放送されていますよね。

さらに、洋画に限らず、音声教材を使った学習をしていても
『目』で英文を確認しないと落ち着かないのではないでしょうか。
つまり、字幕をみたり、英文を確認したりと目からの情報に頼りすぎていて、

「耳から英語を聞く時間」

が圧倒的に少ないのです。
しかし、実際の英会話というのは「音」で成り立っています
当たり前ですが、会話中に文字など出てきません。

耳から聞こえてくる情報を即座に理解して、返答をしなければいけません。

そのため、文字情報に頼った学習を続けていると
耳から英語をキャッチして頭で理解するという訓練ができないので、、、
・会話のスピードについていけない
・相手が何を言っているのかわかならない
・とっさに英語で答えらえない
という状態になってしまうのです。・・・さて、あなたは、どうでしょう。

目で英文を確認しないと落ち着かない何てことはありませんか?

もし少しでもそう感じるのであれば、いますぐに「耳から英語を理解する訓練」
を学習に取り入れることをお勧めします。

↓参考YOUTUBE

ページのトップへ無料お問い合わせお申し込み

オーストラリアへ留学【都市選び編】

Hi there!!
オーストラリアへの留学を決めたのはいいけれど、どこの都市が自分に合っているかよくわからない・・という方は多いと思います。
本日はそんな方へご参考になるよう各都市の特徴をまとめました!!

【シドニー】

オーストラリア最大の経済都市になります。様々な国からの留学生が集まるため、比較的どの学校も国籍バランスが良いです。学校の数が多いため、自分の予算や興味のある分野など選択肢が幅広いのも留学生に人気のポイントです。
また、気候が温暖のため1年中過ごしやすく、シティーなどの中心部から電車やバスを利用し30分ほどで有名なボンダイビーチやマンリービーチに気軽に行くことができることや、
ブルーマウンテンや国立公園など都会にいながら気軽に大自然に触れることができるため、ワークライフバランスを保つこともできることも魅力の一つです。

 

【メルボルン】

古き良きヨーロッパの街並みが残され、世界一住みやすい都市のランキングに常に上位をキープしている都市になります。1日の中に四季があるというぐらい寒暖の差が激しく、冬はとても寒いですが、カフェ文化が根強いため街中にはおしゃれなカフェが沢山あり、美味しいコーヒーを味わうことができます。学校の数はこの数年で増え続けておるため、昔よりもリーズナブルな学校や工夫された授業内容の学校が増えました。
国籍バランスは南米からの留学生が少し多いぐらいで比較的日本人は少ないです。
有名な観光地は絶景のグレートオーシャンロードなどが有名です。

【ブリスベン】

オーストラリア第3の都市であり、クイーンズランド州の州都です。自然が豊かで年中温暖な気候が特徴となっており、近代的なビルと歴史的な建築物が織りなす美しい街並みでゆったりと過ごすことができます。おしゃれなカフェやレストランが充実しており、シドニーと比較すると落ち着いた雰囲気のため、腰を据えてしっかりと勉強しながら生活を楽しみたい人におすすめの都市です。街中は近代的な建物が立ち並びますが、少々郊外に足を伸ばせば自然あふれる環境で動物に触れ合う事ができる環境です。年中温暖なため、語学学校でもアクティビティを組み合わせたプログラムが多いのも特徴的です。

【ゴールドコースト】

年間を通して気候が温暖で、日本人が多く観光に訪れるところでもあり、人々は親日的です。
「サーファーズパラダイス」などの美しいビーチが有名で、オージーにとっても人気の観光地になっています。観光業が盛んなので、TAFE(テイフ)と呼ばれる専門学校などではホスピタリティーという接客業のコースが充実しています。
語学学校の場合は、午前中に英語を勉強し、午後にはマリンスポーツを行うというコースもあります。サーファーにとっては一度は行ってみたい場所。朝、授業前に波に乗ってから学校へ行く…という夢のような生活ができます。大きなショッピングモールも幾つかありますので、お買いものを楽しむこともできます。

【ケアンズ】

ケアンズは、オーストラリア大陸の北東に位置する港湾都市となっており、亜熱帯地域のため年中トロピカルな雰囲気が漂います。有名なグレート・バリア・リーフや世界最古と言われる熱帯雨林などの世界遺産への玄関口となっており、重要な観光拠点として人気のある都市です。都市自体の規模は決して大きくありませんが、大自然に囲まれているためマリンスポーツやアウトドアを楽しむことができます。シドニーなどの都市圏に比べると生活費も安いため、ゆったりとした生活ができます。

【パース】

Western Australia(西オーストラリア州)州都であり、オーストラリア第4の都市になります。
世界有数の美しい街、住みやすい街と言われており、また近年、豊富な天然資源を元に目覚ましい経済発展を遂げております。市街地はビジネスビルや商業施設が集まり、市内中心部の移動は「キャット」と呼ばれる無料のバスが利用できます。日本ではマイナーな留学先ということもあり日本人が少ない環境を望む留学生にお勧めの都市になります。また、観光地ではないので都市の中心街でも落ち着いた雰囲気のため長期で留学されたい方にもおすすめです。

【まとめ】
■語学学校が安い都市→シドニー
■アルバイトが多い都市→シドニー
■寒いのが苦手の方→ケアンズ
■日本人が少ない都市→パース
■暑いのが苦手→メルボルン
■都会すぎず、田舎すぎないところ→ブリスベン・ゴールドコースト

是非、ご自分の目標が果たせそうな都市を選ぶときにご参考ください♪

ページのトップへ無料お問い合わせお申し込み

海外でのトラブル事例!!

G’day!!!

本日は、みんなが気になる、オーストラリアでのトラブル情報です!!

今回の内容は日本人によくある問題です。滞在が長期になるにつれて、ご自身で探されたシェアハウスなどでも

色々な問題がございます。すべてははっきりとNOと答えたり、事前のしっかりとした調査により未然に防げることがほとんどです。

日本という国は大変豊かで安全な国です。その中で育ってきた私たちには他の国の方と比べて危険察知する認識がかなり低いです。

さあ!それではいってみましょう!!

  • お金を貸してもらえないかと友達から言われた。

日本人はお金を持っているイメージがあるそうです。しっかりとNoと伝えて、必要最低限以上の現金は持ち歩かないなど心がけましょう。
お金を返すと言われて貸したが帰ってこないことのほうがほとんどです。

  • 貴重品の紛失・盗難

ショッピング中にバックなどを手元に持っていなかったり、ビーチで海から上がったら置いてあった荷物が無くなっていたりと、
観光地のシッピングセンターやビーチ近くの警察には、そのような訴えをしてくる日本人が多くいます。
高価なものを持ち歩かない、荷物など大切なものをいつも自分の体から離れないように心掛ける、
椅子にかけたりしないなどの注意をすれば、この置き引き、スリの問題の殆どが避けられるものです。

もしもの場合に備えてこれらの情報は持っておきましょう。

①現地の友人・ホストファミリーの連絡先

② 保険会社の連絡先

③クレジット会社の連絡先(カードを停止してもらうため)

④留学エージェントの連絡先と所在地

⑤パスポートの旅券番号(これがあると再発行が格段に楽)

⑥日本領事館の連絡先

  • セクハラをされる

日本人女性はオーストラリアで大変モテます。道端でよく男性から声をかけられ、近くに住んでいるから部屋に来ないかなどと軽く誘ってきます。はっきりとNoと言わないとずっと横をついてまわられることも。
日本人の空気を読む習慣がオーストラリアにはあまりありません。
日本人特有の嫌でも笑顔で対応していると、OKだと思ってしつこく誘ってきますので気を付けましょう。
また、よくホストファミリーのお父さんからセクハラをされたというのがありますが、
オーストラリアの文化は人との距離がとても近いです。ハグやほっぺにキスはよくある挨拶です。でもこれは文化とかではなく常識を超えているや、もし自分が嫌と感じればそれはセクハラになります。友達やエージェントに相談するか、はっきりとホームステイファミリーに伝えること、また直に言いづらければ、エージェントを通して伝えてもらうや、ホームステイ自体をを変えてもらうなどしてもらいましょう。

  • ホームシックになる

実はよくある問題です。短期の滞在の場合はあまりホームシックにはかからないかもしれませんが、長期になってくると日本の生活、言語、習慣、家族、友達、すべてが恋しくなります。乗り越えなければいけないのですが、どうしようもない場合は帰国される方もいらっしゃいます。
その際に学校にお支払いされた授業料は返金されませんのでお気を付けください。
私がお勧めしているのが、一人や二人でも同じ環境にいる日本人のお友達を作る事。
英語を勉強しているので、できるだけ日本人と話をしないと心がけている方もいらっしゃいますが、
母国語で話をするというのはとても安心します。または家族に電話をする。
日本の番組をインターネットで見る、日本食レストランに行くなど、日本語、日本の環境に少しだけ自分を戻してあげると大変心が安らぎます。

  • テロがないか心配

最近はいろいろなところでテロのニュースを見ますが、オーストラリアでテロが無いか心配とおっしゃる方が多くいらっしゃいます。

実際に2014年12月にシドニーのLindt cafeではイスラム教の男性がお店にいた18人を人質にした事件がありました。この事件で2人が亡くなられました。この事件後、オーストラリアはテロ撲滅のため、空港での入国審査が厳しくなり、ビザ取得も難しくなってきております。

3か月以上の長期滞在の方の為に「在留届」の申請をお勧めしますが、こちらは短期でも登録が可能です。もし疑わしい事件、事故が起こりうる場合は外務省から登録したメールアドレス宛に注意を促すメールが届きます。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/

また在シドニー領事館では休日や夜間の閉館時間でも緊急ため電話対応を行っていますので

ぜひ連絡先と所在地をご確認ください。

http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm

ぜひ上記内容をご活用いただいて、楽しい留学にしましょうね!!

 

【シリーズ・英語学習について】その3-モチベーションアップ☆著名人の英語勉強法

Hi there!!東京オフィスよりお送りします。
夏に向けて人生初の6パックになってみようと思い、ボクシングを始めました。
しかも、とうとうプロテインにも手を出してしまったので、きっとあと2週間後にはこうなっていると思います。

 

ボクシングとは奥の深いスポーツだということに気付きました。
『己に負けてはそこに勝利はない』という精神のもとで全力で戦うんですよね。
私はこの言葉が大好きで、英語学習で悩める方へモチベーションアップのため、
本日は著名人の英語力とその学習エピソードのまとめをご紹介いたします!!

おすすめはこちら

本田選手はシンプルな単語や文法を使っているけれど、堂々としてて素敵ですよね!!
安藤美姫選手のストイックさも刺激を受けますね。
宮里選手はスピードや会話表現もネイティブに近いですね本当に。

そして、英語の名言集もあなたのモチベーションをあげてくれます!!

おすすめはこちら

7番のマイケル・ジョンソンの言葉が一番好きです。

The only one who can beat me is me.(勝利とは己に勝つこと)
人は人に成長させられる・・・・壁にぶつかった時、負けそうな時は、
他人の力を借りても良いと思います。

Keep Smiling
ページのトップへ無料お問い合わせお申し込み

Universal Institute of Technologyのプロモーション開始!!

TOP>長期留学の方にオススメプログラムキャンペーン

オーストラリア留学ネットワーク奨学金 キャンペーン 2017

Universal Institute of Technologyのプロモーション開始!!

世界一住みやすいランキングに常に上位ランクインで人気のメルボルンは、
最近語学学校が増え始め、差別化を図るためにコースやプログラムに工夫を凝らしている
学校が多くなりました。
中でもUniversal Institute of Technology(以下UIT)は全く新しい英語コース ACE ( Active Conversation in English )やバリスタコースなど、実際生活する上で必要な英語やスキルが身につくようフォーカスしております。
そして日本人がわずか8%という完璧な英語環境!!
英会話に特化した授業 ACE ( Active Conversation in English )
※英語で話したくない方は参加をご遠慮下さい。
■特徴
*英語 ONLY POLICY
*英会話を重視した授業
*6週ごとにローカルのボランティアに参加 (6 週間の授業料の合計:$1,630)
*就職活動の面接対策と履歴書の作成
*TED TALK を取り入れた授業内容
■授業内容
*発音矯正
*電話での会話
*自己紹介
*カスタマーサービス(レストランやカフェでの会話)
*討論に参加
*交渉と説得
*ランチやバースデイパーティー等の主催をする際の英会話 特典
*特殊なボランティアの終了証書付!
*友達がすぐにできます!
*お仕事が決まりやすい!
*英会話に自信がつく!
■こんな方にオススメ!
*文法は散々やったから英会話の練習がしたい
*就活に苦戦している
*友達が欲しい
*他の人とは違う変わった経験がしてみたい
*チャリティーやイベント主催側の立場で参加してみた

なんと今なら新コースにもかかわらず30%オフ!!
英語レベルはIntermediate以上のため、まずは基礎からという方には・・・
一般英語が通常$320がなんと$200!!
この機会をお見逃しなく!!

ページのトップへ無料お問い合わせお申し込み

オーストラリアが大人の留学にも適している理由

Hi there!!
東京オフィスよりお届けいたしております。
この数年、20代後半以上の方の留学がとっても増えてきています。
やはり、何らかの理由で若い頃に留学したかったけどできなかった方が圧倒的に多いのですが、
中には日本にいることに疲れを感じて・・・30歳を境に自分の人生本当にこのままで良いのか、
何か見つかる気がして・・・など英語力をあげるためだけではない理由の方も多いです。
本日はオーストラリアがいかに『大人の留学』に適しているかをご紹介いたします!!

広大な国土を持つオーストラリア。魅力はなんと言っても綺麗な海、広くて青い空。
ここにいるだけで癒されます。そして移民の国と言われるだけあり、
留学生を受け入れてくる雰囲気があります。

【大人の留学におすすめな理由】
①学生ビザでも就労ができる
②日本との時差が1-2時間
③ワーホリが使える(31歳の誕生日までに申請)
④英語圏で一番治安が良い
⑤親日国
⑥日系企業も多いので就職のチャンスや新しいキャリアを築ける可能性がある

社会人になってから留学するということは、大きな決断だと思いますが、
ぜひ、留学に興味のある人はオーストラリアに行ってほしいです。
だってそれは、心が海外を求めているということだからですから。
行ける時に3か月でも半年でも、ぜひ行ってみてください!

自分は本当は何が好きで、どう感じていて、何をどうしたいのか、なんだかわからずモヤモヤしたまま
私は30歳すぎてからオーストラリアに行きました。
日本で忙しい毎日の中、わかっているようで後回しにしていることや、向き合わないでいること、本当の気持ちを隠して生活していることなど、たくさんあると思うんです。

でも海外で生活すると、そういったことを日々突きつけられてくるので、
どんどん自分自身の考えや意思がクリアになっていくんですね。
私がオーストラリアに留学して一番良かったことは、自分自身と向き合えてクリアになったこと。

留学は大きな決断ですが、留学に限らず、今決断に悩んでいることがある人にも、心を押すキッカケになれたらいいなと思います。頭で考えるのではなく、心でキャッチしたことに目を向けてあげてください。それが自分の本当の答えです。

ページのトップへ無料お問い合わせお申し込み

ELSISに行ってきましたー!!

G’Day!! みなさんお元気ですか??

昨日、私はオフィスを早めに退社し、どこに向かったかと言うと

エルシスという語学学校です!

http://www.elsis.edu.au/

ロケーションもシドニーのダーリングハーバーに近くに位置し、シドニーの中心地にあるとは思えないような静かさ。
なんといっても学校がきれい!本当にきれい!
広々とした空間で、生徒がのびのびと勉強したり、くつろぎながらおしゃべりを楽しんでましたよ。

入り口の様子

キッチンの様子

各フロアにキッチンはあります。

コンピューターがところどころにあって、自分で調べ物をしたり、学校の宿題をやったりできますよ。

教室のホワイトボードは実は電子ホワイトボードです。
先生がプロジェクターを使って映し出した教材にホワイトボードの横にあるボタンなどを使って
言葉を書き加えていきます。イメージとしてはプリクラのお絵かきの簡単にしたものと言えばわかり安でしょうか?

しかも授業が終わったら、電子ホワイトボードから自分のUSBメモリーに保存ができるから復習もらくちんですね!

学校の特徴としては

1. 先生と生徒の距離がとても近いので何でも聞ける、相談できる

2. 学校に生活相談が出来る部屋があり、担当者の方が学校以外でも生徒の生活全般で問題があれば相談できる

3. 学校の母体が大きい(同じグループに大学もあり)その後の進路も考えながら英語が勉強できる。

沢山のグループ学校があるため、語学学校の後には大学や専門学校に進むことも簡単にできます。
また、同じこのELSISのキャンパスにビクトリア大学のキャンパスも一部入っているので、他の学部の生徒とも知り合えます。

4. 日本人が少ない!!午前中のクラスは約250人中、2人!!

シドニーの語学学校でこんなに日本人が少ない学校見たことない!なんと全体の1%未満です
確かに、学区見学中に一人も日本人らしき人に出会えなかった。アジア率がかなり低い学校です。

なぜこんなにアジア率が低いかと言うと、学校がアジアの国に対してプロモーションをし始めたのがつい最近なのだとか。シドニーにはこういう質の良い学校がたくさんあるのですが、日本のエージェントで紹介されているのが一部の大手ばかりになってしまい、知られていない学校がたくさんあります。それを現地のエージェントのJEICがたくさんご紹介できればと思っております!!!
全体的には南米が一番多く、その次にヨーロッパの方が多いとのこと。
南米の方はおしゃべり好き&陽気な雰囲気でクラスがいつも明るく楽しんだとか。今まで会ったことのない国の人と話が出来るってすごい経験ですよね!それでいておしゃべり!相手に負けずに話しまくりましょう!そうすと楽しみながら英語がグンと伸びますよ!!

そして、一番の特徴が!!

5.午後のクラスのワークショップが無料だということ!!

自由に選択ができ、ワークショップの中には先生と1対1のプライベートレッスンが20分も入っているから素晴らしい!

先生とプライベートレッスンなんてなかなかできない!

授業では質問できなかった事も、何でも話が出来ます!

予約は全てモバイルで出来るので、時間があるときに空いている授業をチェックしましょう。

なんて近未来な学校なんでしょう!

私立の語学学校の一番の良いところはここです!自分たちで独自のサービスを提供している。特にシドニーには沢山の語学学校があるので、みんなが競ってとてもユニークなサービスを提供しております。

ちなみに、フリーのワークショップにはどんなものがあるかと言うと、

1.面接のスキルを伸ばす、インタビュースキルレッスン
2.履歴書とカバーレターの書き方レッスン
3.レストランやカフェで働きたい!フード&ビバレッジサービスの英語レッスン
4.エッセイなどの書き方を勉強するアカデミック ライティングレッスン
5.先生とプライベートレッスン(20分)
6.IELTSを練習してハイスコアを取ろう!IELTSプラクティスレッスン

これらのワークショップは全て無料です。そして組み合わせ可能です。
ちなみに午前中の時間割はこんな感じです

日本人担当のMikuさん(日本人です)もとても気さくで、明るく何でも聞ける雰囲気があふれております。
そして、生徒さんの希望に合わせた進路を真剣に一緒に考えてくれます!
なんて頼もしい!
ちなみに、受付にも日本に7年いたというオージーの方が日本語で対応してくれますよ。

※6月いっぱいまで、ELSISではキャンペーン中です!!
5週間の授業期間を選んで頂くと1週間プレゼント!なんおで6週間のお勉強ができますが、授業料は5週間分だけでOK!!
10週間だと、2週間プレゼント!なので実質12週間お勉強できちゃう!

もし気になったら何でもご相談くださいね!

ちなみにレベルチェックテストは日本にいてもできますよ!(無料)

 

シドニー大学付属語学学校が更にお得に!!

TOP>長期留学の方にオススメプログラムキャンペーン

オーストラリア留学ネットワーク奨学金 キャンペーン 2017

あの有名なシドニー大学付属語学学校がお得!!!

以前にもご紹介させて頂きました、シドニー大学の付属語学学校授業料割引が更にパワーアップして登場!!

この語学学校の特徴は
1.オーストラリアにある大学の中でも特に歴史の古い有名国立大学シドニー大学の付属語学学校です。
2.大学進学を目指し準備をしている生徒が多いので、大学進学を考えている方、真剣に英語を学びたい方にお勧めです。
3.校舎には図書室、日本語対応のコンピュータを備えるコンピュータルームがあり、学食、売店も完備しております。
4.徒歩10分の位置にあるシドニー大学メインキャンパスの施設も利用可能です。
5.主な国籍は中国、日本、中東、コロンビアとなっております。

日本人の割合は約15%~20%となっております。

そんなシドニー大学の語学学校でキャンペーンがパワーアップして登場しております!
通常1週間$450のところ9月末まで$250です。(1週間の授業料)

この他に入学金が$300と教材費が$100(最初だけ)+1週間ごとに+$10かかります。

こちらは 5月29日 – 9月29日までのキャンペーンとなっております!ぜひご興味がる方はご連絡をお待ちしております!

 

ページのトップへ無料お問い合わせお申し込み