Geelong Grammar School (ジロンググラマースクール) メルボルン

165年の歴史あるメ ルボルン郊外にある英 国国教会系の共学のブ リティッシュスクール です。日本ではあまり 知られていないようで すが、世界的にはイギ リスのチャールズ皇太 子が留学していた学校 として有名で、その他 にも世界中から王室関 係者を始め、様々な分 野で活躍される方の子 供が集まる学校です。 広大な敷地を持つキャンパスは、まさにハリーポッターの世界で す。International Baccalaureate (IB) で Diplomaまで取得が可能ですので、世界中 に進学の選択肢が広がります。また、9年 生(中学3年生)には1年間、山の中で過 ごすティンバートップというプログラムは 特に人気で、1年間だけのために留学する 生徒さんもいるほどです。
詳細はメールにてお問い合わせく ださい

info@jeicedu.com

大手企業で3か月のインターンシップができるチャンス!!

ワーホリがそろそろ終わってしまう・・・このまま帰国した後どうしよう???
現在学生ビザでここにいるけど、もうレストランなどで仕事をするのはちょっと・・・キャリアを作りたい!!
オーストラリアの大手企業で働いてみたい!!・・・などなど
そんなお悩みの方にオーストラリア留学ネットワークJEICのおすすめプランがございます!!

シドニー・メルボルン・ブリスベンにございます、
ヨーロピアンや南米の生徒に大人気の、母体の大きなビシネススクールの下記のコースに
52週通学すると、なんと3ヵ月のインターンシップが無料でできます!!

【Accounting】
Certificate Ⅳ in Accounting 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$250
Diploma of Accounting 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$250
Advanced Diploma of Accounting 52weeks  $1,500(1ターム)+教材費$250
【Business】
Certificae Ⅳ in BusinessAdministration 26weeks $1,500(1ターム)+教材費$250
Diploma of Business 26weeks $1,500(1ターム)+教材費$250
Advanced Diploma of Business 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$250
下記シドニーのみ
【Marketing&Communication】
Certificate Ⅳ Marketing&Communication 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$150
Diploma of Marketing&Communication 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$150
Advanced Diploma of Marketing&Communication 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$150
【Business】
Certificae Ⅳ in Business 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$150
Diploma of Project Management 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$150
Diploma of Leadership&Management 52weeks $1,500(1ターム)+教材費$150

この学校のすごいところはなんと、インターシップ先が大手企業ばかり!!!
(〇〇〇銀行や日本の一流企業のオーストラリア支店など)
現地のオーストラリア人でさえゲットすることが難しいぐらいの大手で働けるチャンスです!!

無給にはなりますが、企業に気に入ってもらえればそこで仕事をGETできる可能性や、
日本に帰国した際の就職活動でも有利になるかもしれないなど、ただ学校に行くだけではなく、
目の前のチャンスをつかみに行ける可能性がありますよ!!
学校のお手配・学生ビザの代行費用もちろん無料です!!
しかも、豪華な内容のワークショップも無料で参加できます!!

【魅力満載の無料ワークショップ】
①Hospitality | Thursday and Friday (1:00pm – 2:30pm)
正しいワインのサーブ の仕方、テーブルセッティング、英語でのオーダーの取り方、ホスピタリティに関する用 語など、ホスピタリティ業務全体のワークフォローから専門的な知識・実践的スキルが学べます。木曜日、 金曜日の二回の受講でCertificateが取得可能です。
②20分間のプライベートレッスン | Everyday (1:30pm – 3:30pm)
毎日開講(月~金)プロフェッショナルな教師との20分間の無料プライベートレッスン。英文書類 やエッセイの添削、英会話(リスニング・スピーキングの練習)、様々な英語での表現方法のトレーニングな ど、クラスレッスンでは得られない集中された特別な時間を得ることができます。
③Work-ready Skills | Thursday (1:00pm – 2:00pm)
ローカル企業就職に効果的なレジュメ(履歴書)の書き方、オーストラリアの基準に則ったカバレターの作 成方法などが学べます。電話応答に必要なコミュニケーションスキルの育成、実際の面接に備えた練習 なども講座内で行います。

英語力が心配な方はカリキュラムがしっかりした付属の語学学校もございますのでご安心くださいませ♪
詳しくはお気軽に弊社までお問合せくださいませ!!

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オーストラリアに留学中に旅行すべきおすすめの場所

せっかくオーストラリアにいるなら、オーストラリアだけじゃなく、
日本からだと躊躇しそうな近隣国も行ってみたい!!と思いませんか???

1)バヌアツがおすすめ

 

シドニーから約3.5時間で行ける南の島。時差もほとんどなく、物価も安く、
手付かずの自然が残る美しい島々からなる国で、旅行で行った際には美味しい
バナナやココナッツなどの南国のフルーツやタロイモや魚、ロブスターなどの
素朴で温かい島の料理を食べ、スローライフを体感する事が出来ます。
日本からの直行便はないので、オーストラリアにいるうちがチャンスですね!!

 

 

2)バリ島がおすすめ

 

オーストラリアへのワーキングホリデー中に行く別の国で人気のインドネシアのバリ島。
シドニーから約6時間半で直行便ありです。時差は2時間ほどです。日本人観光客も多いため日本語も通じます。バリ島は、物価も安く、海がきれいなのでサーファーにも人気の国です。
ヨガやエステなどをして自分を癒す女子も多いそうです。

 

3)フィジーがおすすめ

オーストラリアからであれば、格安航空会社、いわゆるLCCも飛んでいるフィジー。飛行時間3時間50分です。日本から遠い南の島へこんなに安くいけるチャンスは、きっともう二度とありません。だからこそ、絶対に行っておくべき国です。現地は物価も安いですし、独特の文化にもぜひ触れていただきたいです。毎年星を見に行く友人がおりますが、絶景だそうです。

定番のニュージーランドも素敵ですが、近隣国でも日本からだと遠いところや直行便がないところに
行き思い出を作れたいいですよね!!

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オーストラリアへ留学【都市選び編】

Hi there!!
オーストラリアへの留学を決めたのはいいけれど、どこの都市が自分に合っているかよくわからない・・という方は多いと思います。
本日はそんな方へご参考になるよう各都市の特徴をまとめました!!

【シドニー】

オーストラリア最大の経済都市になります。様々な国からの留学生が集まるため、比較的どの学校も国籍バランスが良いです。学校の数が多いため、自分の予算や興味のある分野など選択肢が幅広いのも留学生に人気のポイントです。
また、気候が温暖のため1年中過ごしやすく、シティーなどの中心部から電車やバスを利用し30分ほどで有名なボンダイビーチやマンリービーチに気軽に行くことができることや、
ブルーマウンテンや国立公園など都会にいながら気軽に大自然に触れることができるため、ワークライフバランスを保つこともできることも魅力の一つです。

 

【メルボルン】

古き良きヨーロッパの街並みが残され、世界一住みやすい都市のランキングに常に上位をキープしている都市になります。1日の中に四季があるというぐらい寒暖の差が激しく、冬はとても寒いですが、カフェ文化が根強いため街中にはおしゃれなカフェが沢山あり、美味しいコーヒーを味わうことができます。学校の数はこの数年で増え続けておるため、昔よりもリーズナブルな学校や工夫された授業内容の学校が増えました。
国籍バランスは南米からの留学生が少し多いぐらいで比較的日本人は少ないです。
有名な観光地は絶景のグレートオーシャンロードなどが有名です。

【ブリスベン】

オーストラリア第3の都市であり、クイーンズランド州の州都です。自然が豊かで年中温暖な気候が特徴となっており、近代的なビルと歴史的な建築物が織りなす美しい街並みでゆったりと過ごすことができます。おしゃれなカフェやレストランが充実しており、シドニーと比較すると落ち着いた雰囲気のため、腰を据えてしっかりと勉強しながら生活を楽しみたい人におすすめの都市です。街中は近代的な建物が立ち並びますが、少々郊外に足を伸ばせば自然あふれる環境で動物に触れ合う事ができる環境です。年中温暖なため、語学学校でもアクティビティを組み合わせたプログラムが多いのも特徴的です。

【ゴールドコースト】

年間を通して気候が温暖で、日本人が多く観光に訪れるところでもあり、人々は親日的です。
「サーファーズパラダイス」などの美しいビーチが有名で、オージーにとっても人気の観光地になっています。観光業が盛んなので、TAFE(テイフ)と呼ばれる専門学校などではホスピタリティーという接客業のコースが充実しています。
語学学校の場合は、午前中に英語を勉強し、午後にはマリンスポーツを行うというコースもあります。サーファーにとっては一度は行ってみたい場所。朝、授業前に波に乗ってから学校へ行く…という夢のような生活ができます。大きなショッピングモールも幾つかありますので、お買いものを楽しむこともできます。

【ケアンズ】

ケアンズは、オーストラリア大陸の北東に位置する港湾都市となっており、亜熱帯地域のため年中トロピカルな雰囲気が漂います。有名なグレート・バリア・リーフや世界最古と言われる熱帯雨林などの世界遺産への玄関口となっており、重要な観光拠点として人気のある都市です。都市自体の規模は決して大きくありませんが、大自然に囲まれているためマリンスポーツやアウトドアを楽しむことができます。シドニーなどの都市圏に比べると生活費も安いため、ゆったりとした生活ができます。

【パース】

Western Australia(西オーストラリア州)州都であり、オーストラリア第4の都市になります。
世界有数の美しい街、住みやすい街と言われており、また近年、豊富な天然資源を元に目覚ましい経済発展を遂げております。市街地はビジネスビルや商業施設が集まり、市内中心部の移動は「キャット」と呼ばれる無料のバスが利用できます。日本ではマイナーな留学先ということもあり日本人が少ない環境を望む留学生にお勧めの都市になります。また、観光地ではないので都市の中心街でも落ち着いた雰囲気のため長期で留学されたい方にもおすすめです。

【まとめ】
■語学学校が安い都市→シドニー
■アルバイトが多い都市→シドニー
■寒いのが苦手の方→ケアンズ
■日本人が少ない都市→パース
■暑いのが苦手→メルボルン
■都会すぎず、田舎すぎないところ→ブリスベン・ゴールドコースト

是非、ご自分の目標が果たせそうな都市を選ぶときにご参考ください♪

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【シリーズ・英語学習について】その3-モチベーションアップ☆著名人の英語勉強法

Hi there!!東京オフィスよりお送りします。
夏に向けて人生初の6パックになってみようと思い、ボクシングを始めました。
しかも、とうとうプロテインにも手を出してしまったので、きっとあと2週間後にはこうなっていると思います。

 

ボクシングとは奥の深いスポーツだということに気付きました。
『己に負けてはそこに勝利はない』という精神のもとで全力で戦うんですよね。
私はこの言葉が大好きで、英語学習で悩める方へモチベーションアップのため、
本日は著名人の英語力とその学習エピソードのまとめをご紹介いたします!!

おすすめはこちら

本田選手はシンプルな単語や文法を使っているけれど、堂々としてて素敵ですよね!!
安藤美姫選手のストイックさも刺激を受けますね。
宮里選手はスピードや会話表現もネイティブに近いですね本当に。

そして、英語の名言集もあなたのモチベーションをあげてくれます!!

おすすめはこちら

7番のマイケル・ジョンソンの言葉が一番好きです。

The only one who can beat me is me.(勝利とは己に勝つこと)
人は人に成長させられる・・・・壁にぶつかった時、負けそうな時は、
他人の力を借りても良いと思います。

Keep Smiling
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ワーホリ・学生さんにおすすめのツイート【オーストラリア生活編】

Hi there‼ホットな情報をリアルタイムでお送りしております弊社のツイートをブログでまとめてみました!!
今回のテーマはワーホリ・学生さん必見のオーストラリア生活編です。
いつもツイートしているのはスタッフのSachiです☆彼女は好奇心旺盛で英語もすこぶる上手で
何よりオーストラリアが大好きな子です!!
そんな彼女の発信するツイートが皆様のお役に立つこと間違いなしです!!

①銀行について

②アルバイトの探し方

③健康について

④学生ビザについて

⑤ワーホリの方

⑥携帯電話について

⑦その他便利情報

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お肉が食べたーい!!

G’day!!

オーストラリアは明日からイースターの長いお休みに入ります。

明日の4月14日~4月17日までオーストラリア留学ネットワークもお休みになりますので

どうぞよろしくお願い致します。

さて!

オーストラリアに来たらやっぱりお肉が食べたい!

オージービーフ!!

でも通常ステーキを食べるとなるレストランにもよりますが、$30~$50したりします。

ここはシドニー、オーストラリア

物価がかなり高いのです。

お寿司が8個入ったパックが約$12(約1,000円)する世界です。

そんな、シドニーでとってもおいしいステーキが$10で食べれる場所があります!

それがここ!

Cargo Bar (カーゴ バー)


見よ!このボリューム!

これで$10です!

お肉は焼き加減もオーダーが可能。

レア、ミディアムレア、ミディアム、ウェルダン

からちゃんと焼き加減を伝えましょう!

ソースもいくつかある中から選べ、マッシュポテトか、チップス(フライド

ポテト)が選べます。

ロケーションも素晴らしいダーリンハーバーのハーバーサイドにあるため、夜は素敵な夜景を見ながらステーキが食べれます。
営業時間は

Sun – Thurs 11am – late
Good Friday 12pm – late
Easter Saturday 11am – 3am
Easter Sunday 12pm – late
Easter Monday 12pm – late

でも、ステーキは月曜日~木曜日のお昼の11時半から始まりますので、
曜日や時間に気をつけましょう!

平日の夕方はハッピーアワーといって、ビールやワインが$5で飲めるので
合せて頼んでも$15です!
これは大変お得!そして心もお腹も大満足です!!
ぜひシドニーに来たら、またもう来ていたらCargo Barへ!!

おすすめのカフェ☆シドニー☆The Grounds of Alexandria

Hi there!!本日は先日行ってまいりましたお勧めのカフェをご紹介したいと思います
シドニー地元の方にも大人気のThe Grounds of Alexandriaです
インスタで写真を投稿する方が多いのですっと気になってました

 

 


 

照りつける太陽と青空の下、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中々このスタイルのカフェは日本にはないと思いますので、シドニーにいるうちに遊びに行ってください

 

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【バックパッカー税の最新情報とオーストラリアのスーパーで買えるものでおすすめの食べ物】

Hi there!!とうとう12月も突入ですね!!スタッフのNaokoです
昨年からワーホリの方をドキドキさせておりますバックパッカー税ですが、2016年12月2日の最新情報でこんな状況だそうです

【バックパッカー税率で難航の末に15%で上院を通過】
まだ本決まりではないのでモヤモヤが取れない状況ですね。わたくしもワーキングホリデーワーカーでしたのでお気持ちよくわかりますまた最新情報がでましたらブログでアップしたいと思います!!

本日は、これからオーストラリアに来るワーキングホリデーの方、学生の方、実際もうこちらで生活していらっしゃる方へ、わたくしが個人的におすすめしたい、スーパーで買えるオーストラリアのおいしい食べ物のご紹介をしたいと思います。
その前に...オーストラリアにきたらまず試して頂きたいのがこちら!!

five:amのオーガニックヨーグルト $5前後です。
私は⬆これにこれ⬇をかけてフルーツと蜂蜜をかけて食べるのが好きです☆
 
 
freedomのメープルクランチ(いつも半額の時に買うから$2~$3ぐらい)
朝食つながりで⬇のピーナッツバターもおすすめです☆
 
いろんな種類があるけど私はいつもこの砂糖とオイルなしを買って、パンにぬる前に蜂蜜とココナッツオイルを混ぜますそしてパンでおすすめなのが、Woolworthsというスーパー限定のパンです
 
 
 
 
ジャラペノという唐辛子が入っていてピリ辛(いや、結構本気で辛い)でお酒のおつまみにも最高な1品。限定品なので見つけたらいつも即買いします
どんどんジャンクになりますが、これはもう本当に天国の味!!
RED ROCK DELIのHONEY SOY CHICKEN味のポテチです
前世でポテトチップスだったんじゃないかというぐらい、実はポテチが大好きな私。。。

この味も美味しいんですがこちらも・・・

SMITH’SのDUOシリーズ!!1つで2つの味を楽しめてしまう欲張りな私にピッタリな商品

 

Saraleeのチーズケーキ☆こちらでは冷凍食品コーナーに必ずフローズンされたデザート系がありますが、このSaraleeは別格で美味しいです。
私はチョコ味が大好きです

そしてこのアイスクリーム☆誰かに止められないと止まらない、そして誰かに止められても止めたくないぐらい美味しいです!!太るのはわかる・・・・でも止められない魔法のアイスクリーム!!美味しすぎて簡単に天国に行けます

他にもオーストラリアには沢山美味しい食べ物があるのでまたご紹介します

では皆様の幸せをいつも願っております

NAOKO

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