
皆さん、こんにちは!JEICオーストラリア留学ネットワークです♪
メルボルン郊外で、大自然に囲まれた親子ホームステイ募集中です!
日本語が通じるホストファミリーなので初めての海外でも安心です。
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安心: 日本語・英語OKのバイリンガルファミリーも◎
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充実: 3食付き(朝昼セルフ)、英語レッスン手配可
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体験: 馬とのふれあい、ローカル観光案内
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柔軟: 最低7泊〜、ベビーシッター手配も可能
ご興味ある方は、お気軽にお問い合わせください!☆彡

皆さん、こんにちは!JEICオーストラリア留学ネットワークです♪
メルボルン郊外で、大自然に囲まれた親子ホームステイ募集中です!
日本語が通じるホストファミリーなので初めての海外でも安心です。
安心: 日本語・英語OKのバイリンガルファミリーも◎
充実: 3食付き(朝昼セルフ)、英語レッスン手配可
体験: 馬とのふれあい、ローカル観光案内
柔軟: 最低7泊〜、ベビーシッター手配も可能
ご興味ある方は、お気軽にお問い合わせください!☆彡

JEICオーストラリア留学ネットワークでは、メルボルン郊外の私立共学校に通う「現地校体験プログラム」の参加者を募集しています。
現地の生徒と同じ教室で学び、ホストファミリーの家で暮らす。そんな毎日の中で、教科書だけでは得られない英語力と国際感覚を育むことができます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象 | 小学生・中学生・高校生 |
| 期間 | 3週間〜最長3ヶ月 |
| 内容 | 現地校への通学、ホームステイ滞在 |
| 英語力 | 英検準2級程度が望ましい |
| 滞在先 | ホームステイ(1日3食・シングルルーム) |
ご利用にあたって
現地の学生と一緒に過ごせる
オーストラリアの生徒たちと同じ環境で学び、自然な交流を通して生きた英語に触れられます。
慣れるまでは「バディ」がサポート
学校生活に慣れるまでは、現地の生徒がバディとして寄り添います。初めての留学でも安心です。
英語で授業を受ける貴重な体験
英語を「学ぶ」だけでなく、英語で「学ぶ」経験ができます。
日本人スタッフの手厚いサポート
現地に常駐するJEICの日本人スタッフが、滞在中をしっかり支えます。
プログラムの詳細やご不明な点は、お気軽にお問い合わせください。
皆さん、こんにちは!
JEICオーストラリア留学ネットワークです🌟
早速ですが、来週金曜日10月30日に福岡にて留学相談会を開催いたします♪
弊社スタッフが出張で福岡を訪れる際に、オーストラリア ワーホリ・語学留学・動物保護ボランティア・ホテルインターンシップや韓国 ウィンターキャンププログラムなどについて直接話を聞ける機会です!
〈概要〉
日時:10月30日(金) 13時~ ※時間の調整可能
場所:中州川端駅付近
予約必須・10月28日締め切り
対面相談のお申し込みはメールにて📩
フルネーム(ローマ字)・電話番号・メールアドレス・参加希望の学生様の性別・生年月日・プログラムを知った経路(具体的に)を添えて、送信してください。
tomoyo1000@jeicedu.com


JEICオーストラリア留学ネットワークでは、韓国支社「ジェイスアカデミーコリア」が主催する中高生対象の短期留学プログラム「青少年グローバルキャンプ」の参加者を募集しています。
2027年3月22日(月)〜26日(金)の4泊5日、韓国・仁川の英語村での英語学習とソウル観光を組み合わせた、春休みにぴったりの海外体験プログラムです。
アメリカ・イギリス・オーストラリアなど遠方の英語圏へ短期語学研修に参加する場合、航空券代や滞在費、時差が負担になることがあります。
その点、韓国は日本から近いため、移動時間や航空券の費用を抑えやすく、短期間・低めの予算で参加できる海外英語研修として人気です。
さらに、英語圏への語学留学とは異なり、英語学習に加えて韓国の文化・観光・現地体験を組み合わせられる点も、このキャンプならではの魅力です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| プログラム名 | 青少年グローバルキャンプ(韓国英語村キャンプ) |
| 渡航先 | 韓国/仁川・ソウル |
| 日程 | 2027年3月22日(月)〜3月26日(金) 4泊5日 |
| 対象 | 中学2年生〜高校1年生 |
| 滞在先 | 仁川外国語村学生寮・ソウルユースホステル(いずれも4人1室) |
| 主な内容 | 英語村での英語学習/大学キャンパスツアー/ロッテワールド/漢江公園/明洞自由時間 |
※予約状況および現地事情により、内容が変更となる場合があります。
※日程の詳細、費用に含まれるもの・含まれないものは、プログラム詳細ページ(2ページ目)をご確認ください。
プログラムの詳細やご相談は、お気軽にジェイスアカデミーコリアまでお問い合わせください。
📩 メール:info@jeicacademy.co.kr
💬 LINE ID:314nkvsa
皆さまのご応募を心よりお待ちしております!
2026年10月2日から、オーストラリアの学生ビザ(サブクラス500)と学生ガーディアンビザ(サブクラス590)について、新しい申請ルールが始まりました。豪州国内からの申請と、ご家族を含める申請が主な変更点です。
これから留学を考えている方、現在学生ビザで滞在中の方、ご家族の帯同をお考えの方は、コースへの入学や渡航の計画、ビザ申請に進む前に、ぜひ内容をご確認ください。
・豪州国内で学生ビザ(500)または学生ガーディアンビザ(590)を申請する方
・現在の学生ビザ保持者で、豪州国内から次の学生ビザを申請する方
・学生ビザの申請にご家族を含める方、または後からご家族を呼び寄せることを考えている方
多くの一時ビザ保持者は、豪州国内から学生ビザや学生ガーディアンビザを申請できなくなります。現在、学生ビザを扶養家族として持っている方が、主申請者として学生ビザを申請する場合も対象です。
国内からの申請が認められない場合は、申請時と許可時の両方で豪州国外にいる必要があります。
なお、現在お持ちの学生ビザには影響はありません。 現在の学生ガーディアンビザ保持者は、引き続き豪州国内から再申請できます。
次のいずれかに当てはまる場合は、豪州国内から申請できる可能性があります。
・元のコース終了日から最長12か月の延長が必要な場合(同じ教育機関で学び続けることが条件です。複数のコースを組み合わせている場合は、延長が必要なコースがメインコースであること)
・豪州外務貿易省(DFAT)または国防省の奨学生である場合
・博士課程(PhD)に進学する場合
・小学校・中学校・高校など、初等・中等教育に進む場合
・メインコースを修了し、修了したコースより上のAQF(オーストラリア資格枠組み)レベルのコースに進む場合*
・高校課程を修了し、AQFレベルのないコースに進む場合
・AQFレベルのないコースを修了し、AQFレベルのあるコースに進む場合教育機関の破綻により、コースを続けられなくなった場合
*高等教育コースを修了した方は、次のコースも高等教育機関が提供する高等教育コースである必要があります。
学生ビザの申請に、配偶者や扶養児童を含めることは、原則としてできなくなります。 再度、学生ビザを申請する場合も同様です。
また、学生ビザの許可後に、ご家族を追加すること(後続入国者としての追加)もできなくなります。この点に例外はありません。
次のいずれかに当てはまる場合は、申請時にご家族を含められる可能性があります。
・博士課程(PhD)に在籍する場合
・DFATまたは国防省の奨学生である場合
・外国政府の奨学金を受けている場合
・太平洋諸国またはASEAN加盟国の対象となる学生である場合
すでにご家族を学生ビザに含めている方が、豪州国内で次の学生ビザを申請する場合は、引き続きご家族を含められる可能性があります。なお、主申請者とご家族全員が、申請を行う時点で同じ場所にいる必要があります。
10月2日より前に提出された学生ビザの申請(ご家族を含む申請も同様)は、申請時のルールで審査されます。
新しいルールにより、「豪州に入国してから学生ビザに切り替える」「国内で次のビザを申請する」「ご家族を後から呼び寄せる」といった進め方が、これまでのようにはできない場合があります。コースの選択、入学時期、渡航やご家族の滞在計画によって、必要な手続きが変わります。
ご自身の状況が対象になるか、例外に当てはまるかどうかは、早めに確認することをおすすめします。ご不明な点は、JEICオーストラリア留学ネットワークまでお気軽にご相談ください。
本記事は、豪州内務省(Department of Home Affairs)が公表した「Changes to Student visa application rules」をもとに作成しています。制度は変更される場合があります。最新かつ詳細な情報は、同省の公式サイト「Subclass 500 Student visa」でご確認ください。
